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最近、Subversionインストールしたら燃え尽きた感のあるしりとりですが、ようやくソースを書き出す。
分かった事。
- javascript書きなぐりすぎた・・。ライブラリのラの字もないです・・・。
- 既存のシリトリサイトと、mixiアプリ版で共有して使えるJavascriptのライブラリいるなー。
結論。
ソース整理だ!
というわけで、ajax周りでjqueryとmixiでいい感じに動くようにとライブラリ作成。
書きながら、javascriptのライブラリって意識して真面目に書いたことないなーという事実にぶち当たる。
javascriptの作法に乗っ取っているのかどうか、我ながら甚だどうなんだろう……思いながらも、テストしたら上手く言ったし、使った感じ癖がなかったし、大丈夫だろう(´―`)
まあ、直書きの頃よりは、だいぶましになった(´_ゝ`)
それにしても、Subversion便利すぎるな!
これがなかったら、mixiアプリ開発できんよ、オイラ。
序文が素晴らしい。
一部引用
小俣 光さんのHP近年の開発では、WEBを中心にネットワークを利用したシステム開発がほとんどです。しかし、多くの場合、ミドルウェアなど便利なツール・環境を使うことは多いのではないでしょうか。もちろん工数短縮のために便利なツール・環境を使うことは必要ですが、何か問題が起きた場合、特に性能面で実用レベルにならない場合など、プロトコルレベルでの知識の有無は原因解明に大きな差が出ることは間違いありません。また、有名で実績があるからと安易にツール・環境を選択し、実際に必要とされている以上の高性能・高機能のために高い費用をかけるのもどうかと思います。
プロトコルの理解はただ規格を読んだりしてもなかなか深まりません。実際に自分でプログラムを動かしてみて、データを観察したりすることが一番確実です。現在ではフリーソフトでもすばらしい性能のサーバやクライアントが多数存在していますが、それらのソースコードは汎用性・移植性・高機能を目指すため一般的に複雑で、プロトコルの勉強には向かないものが多いものです。本書ではできるだけシンプルなサンプルを紹介しますので、是非実際に動かして観察してみてください。
http://www.ncad.co.jp/~komata/
しりとり構築が落ち着いたら、なんか書いてみようかという気になりました。
Subversionを利用する必要に迫られて自宅サーバにSubversionをインストールしてみました。
思いっきりハマって、これだけやってたわけじゃないけど2日程かかりましたよ……。
結局、やりたい事ができるまで構築できたので良かったわけですが(´_ゝ`)
自分が見るためのメモという意味もあったりするので記事にしておきます。
構成
CentOS 4.5
httpd-2.2.6 (apache)
subversion-1.4.6
概要
httpd-2.2.6は既にインストールされていて、そこに追加機能として、
subversionをインストールする。
前提
subversionはhttpd+sslのWebDAV経由利用するので、
既存のapacheには必要なモジュールがインストールされている必要がある。
利用パッケージ。
httpd-2.2.6.tar.gz
subversion-1.4.6.tar.gz
subversion-deps-1.4.6.tar.gz
以下インストール手順
前提として上記3つのパッケージを一つのディレクトリに置く
su
mkdir build
cd build
tar zxf httpd-2.2.6.tar.gz
tar zxf subversion-1.4.6.tar.gz
cd subversion-1.4.6
#subversionに必要な依存ライブラリをコピー
tar zxf ../subversion-deps-1.4.6.tar.gz
#apr-0.9, apr-util-0.9 系は apache-2.2系と相性悪いので削除。
#情報源(本当に助かりました) http://saikyoline.jp/wiki/index.php?%A5%E1%A5%E2%2FWebDAV%A4%C7Subversion
rm -rf ./apr
rm -rf ./apr-util
#apr-1.0系を代わりにコピー
cp ../httpd-2.2.6/srclib/apr .
#apr-1.0系を代わりにコピー
cp ../httpd-2.2.6/srclib/apr-util .
#subversionのコンパイル開始
./configure --prefix=/path/to --with-apxs=/path/to/apxs
make
make install
参考にした情報。もっと見た気はします。
#subversion
http://wiki.minaco.net/index.php?Linux%2FSubversion%2F%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%8B%E3%82%89%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB
http://blog.s21g.com/articles/76
http://www.hazama.nu/t2o2/archives/002700.shtml
http://kjirou.sakura.ne.jp/wiki_mirror/index.php?a%2F%BB%C8%A4%A8%A4%EB%A5%CD%A5%C3%A5%C8%2BCentOS%A4%CBSubversion%2BApache%A4%C7%A5%DE%A5%A4%A5%EA%A5%DD%A5%B8%A5%C8%A5%EA%A4%F2%BA%EE%C0%AE
http://www.profaim.jp/tools/soft/svn/setup-linux/inst_linux.php
http://wiki.livedoor.jp/soota75/d/subversion/%A5%A4%A5%F3%A5%B9%A5%C8%A1%BC%A5%EB
http://kawa.at.webry.info/200812/article_2.html
http://www.saiin.net/~silphire/tips/svninstall.html
#Basic認証
http://www.gside.org/Gentoo/subversion/subversion.html
http://halu834.blog17.fc2.com/blog-entry-28.html
感想ですが、期待していたより面白かったですよ!!
納棺師のお話なんですが、静かな作風ながら、納棺師の仕事というものが、深く描かれており、それだけでも感心する所がおおいのです。
また、主人公の人間が納棺師という仕事通じて成長していくのがしっかり描かれて引きこまれます。
第81回アカデミー賞外国語映画賞ということで、見てみようお思ったわけですが、それを抜きにしても、出来のよい作品だと思いました。
燃え尽きる直前にようやくMovieClipの再帰的な呼び出しが、どうやら出来ていたので、それを復習しつつ、サンプル作成。
基本自己満足なサンプルなので、なんでもない物ですが、サーバーにあげておく。
http://oow.sakura.ne.jp/flash_samples/test_anime.html
再帰 pos:2
再帰 pos:1
再帰 pos:0
となっているところが内部的には、再帰していることの表現だったりします。
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